こけし劇終了しました。

こけし劇、鈴木明工人をお迎えして楽しく行うことが出来ました。
おけ屋の夢
餅を食われた和尚さん
演目は共に新作だったり、雲を浮かべてみたり。
今年は挑戦する気持ちで練習に励みました。
明工人と公演前日に合わせ練習をし、
「このセリフはどうなのか?」とか「宮城弁で言うのはどうか?」などと
演技プランをたててくださって、余裕の貫禄。
本場ものの宮城弁で熱演してくださいました。
木の家のスタッフの皆さまにもご協力いただいて、
時間外の練習をすることが出来ました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
遠いところから来てくださったお客様。
毎年足を運んでくださるお客様。
お知らせを見て来ましたと、初めてのお客様。
公演後に温かいお言葉をたくさんいただいて
これからも続けていく力になりました。
本当にありがとうございました。
スケジュールが合わなくて今回は劇に参加できなかったひさえちゃん。
応援メールや差し入れのジュース。
心も体も潤いました。ありがとう。
いっしょに盛り上がった劇団員達。
これからもよろしく!
充実の1日を過ごせて幸せです!
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